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キンドル ペーパーホワイト(Kindle Peaper White)を購入して約2ヶ月。これ、ホントに便利!海外生活には手放せない相棒となりました。

海外在住者こそ買うべき!キンドルのメリット・デメリットついて今回はお話します。

コチラが私の相棒です!

キンドル ペーパーホワイト(Kindle Peaper White)ブラック

海外で日本の本を買うのは大変

正直、持ってくるには荷物になります。海外で日本の本を買おうとすると、値段は倍以上・・。じゃあ、帰国した時にまとめ買い??

今、読みたい!待てない!

なぜか、こっちにいると日本の本が恋しくなります。娯楽が少ない分、【読書】って貴重で特別な時間なのかもしれません。

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同梱内容の紹介

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  • Kindle本体
  • 充電ケーブル
  • 説明書

注意

アダプタは、付属していません。PCから充電は可能ですが、コンセントを使う場合は、変換アダプターが必要。

Kindle Peaperwhiteのここがスゴイ!

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なぜ、電子書籍がいいのか?Kindle Peaperwhiteを買うべきメリットをまとめました!

読みたい時に読める

  • 外出や旅行の時に、KIndleさえあればどこでも読書ができる
  • ネット環境があれば、端末からすぐに本が買える
  • 日替わりや月替わりのセールで安く買えることも。

 

コンパクトで軽い!

本体重量 205g

  • ストレージ4GB
  • 最大数千冊の保存可能(書籍の場合)
  • サイズ:169×117×9.1mm
  • ディスプレイ:6インチ

バッテリーの持ちが良い

Amazonによると、1日30分の使用で数週間は持つとのこと。

実際、電池の持ちはかなり良いです。買ってから毎日使用していますが、2ヶ月でたったの2回しか充電していません。

目に優しい

電子書籍って目にいいのか気になりますよね。スマホやPCを使っていて頭痛の経験ありませんか?

それは【ブルーライト】が原因です。

Kindleは、【ブルーライト】がほとんどないので目に優しく、長時間使っていても疲れません。

外でも読みやすい

スマホやタブレットは、太陽光の下で使うと見えづらいですよね。Kindleには、【電子ペーパー】が採用されています。

スマホ等と違い、画面自体は発光しません。その為、目が疲れにくく太陽光の下でも読みやすいといった特徴を持ちます。

Kindleのデメリットとは?

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使っているとメリットのが多く、デメリットはそこまで感じませんが一応挙げてみました。

欲しい本が販売されていない

海外在住者として、個人的に思う最大のデメリットはこれですね。これ読みたい!と思って探したら販売されていないということ。

日本に住んでれば、じゃあ本屋で買おう!となるけど海外では難しい。

それでも、十分すぎる品揃えはあるので「スパッ!」と諦めて違う本探しますけどね!

カラー非対応

個人的には、【読書メイン】なので白黒で十分ですが「カラーがいい!」という方は、Fire HD タブレットがおすすめ。

インターネットや動画も楽しめます。1台で全部を楽しみたい方にはぴったりの機種です。

ついつい買ってしまう問題

買い過ぎてしまう問題。ワンクリックで買える手軽さと、海外の不便さが合わさってポチッといってしまいます。

ヒマがあると日替わりとか月替わりのセール情報チェックしちゃうんですよね〜。

一緒に買っておいた方がいいもの

画面の傷が気になる方は、保護フィルムをつけた方がいいですね。

外に持ち出すことが多い方は、ケースも一緒に注文しておきましょう。

まとめ

海外生活をする予定の方、しているけど持っていない方には全力でオススメしたいです!

個人的にも、本当に買ってよかったと思います。この相棒とともにさらに充実した海外生活を送ります(^ ^)

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